(大腸がん経過観察)内視鏡検査で、ポリープが見つかった。

内視鏡検査でポリープが見つかる。

2014年3月に内視鏡による定期検診があった。
その時、結腸に、ポリープが3つ見つかり、その場で内視鏡手術をしてもらい、ポリープを切除した。
naisikyou
実は、この手術が、大変になことになったんです。
これは、下記の記事をご覧ください。

ー関連記事ー
大腸ポリープ切除、大出血
 
 

検査結果は「がん」でした。

検査の結果、いつ頃、できたものか、わからないけど「がん」でした。
僕はできやすいのかもしれません。

状況は、粘膜性で表面だけのがんということなので、内視鏡で切除して終了ということになりました。やはり、早期発見ということは大切なんですね。
この時に、改めて感じたことです。

しかし、僕は定期検診があるから、内視鏡を受けるけど、何にもなかったら、やっぱりやりたくないよね。これは、だれも同じ気持ちでしょう。
 

働きざかりのがん、僕からあなたへ

早期であれば、内視鏡検査で、全てが終了してしまいます。
内視鏡、怖いけど、嫌だけど、やってみると、意外とあっさり終わるよ。

「早期発見、検診をしよう!」
こんなことを国や医療機関が訴えているのは、やはり意味があるんですね。

40歳を過ぎたら、一度、チャレンジしてもいいかもよ。
いろいろ、話のネタにもなるしね。
 
 

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