抗がん剤治療と人工肛門

抗がん治療と人工肛門(ストーマケア)の4ヶ月

(2011年12月1日~2012年3月31日)
大腸がん(直腸がん)細胞が肝臓転移。
そして、この期間は6回の抗がん剤投与と人工肛門(ストーマケア)の4ヶ月となった。
抗がん剤は大腸がんの予防、肝臓転移への治療が目的。
そして、慣れない人工肛門(ストーマ)との付き合いが中心。
そんな私の記録をあなたにシャアしたいと思う。

ー記事一覧ー

その1、<どきどき抗がん剤入院>
その2、<ストーマケア>
その3、<ストーマトラブル?>
その4、<2回目で、抗がん剤副作用発生!>
その5、<初めての、家での抗がん剤投与>
その6、<抗がん剤の効果、がんが見えないくらいに>

 

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